文化や芸術の現場には、言葉にできないこだわりがあります。
私たちはその感性に共感し、目に見える形で表現を支えます。
外注業者ではなく、チームの一員として、
あなたの想いを社会へ届けます。
In the world of art and culture,
there are passions and commitments that cannot always be put into words.
We resonate with that sensibility
and give it visible form —
through flyers, social media, workshops, and more.
Not as an outsourced vendor,
but as a member of your team, we help carry your vision into society.
よよよデザイン 代表
(デザイナー / 広報ディレクション)
25年以上にわたり、
デザインと広報の現場に携わってきました。
単なる制作担当ではなく、活動の背景や想いを整理し、
伝わる形へ整えるパートナーとして
広報制作とデザインを支援しています。
チラシ・Web・SNSなどの制作だけでなく、
制作物の進行や仕組みづくりまで含め、
文化活動や地域事業の継続的な発信をサポート。
近年は、ワークショップやイベントの企画活動も行っています。
拠点
横浜市
得意分野
ブランド設計
デザイン全般
SNSやWebサイト、印刷物など、発信全体の整理や設計
制作進行・資料整理
文化団体や映画上映活動の広報・デザインをサポートしています。お客様の想いをカタチにできるよう伴走します。
発信の内容や整理についても、お気軽にご相談ください。
「よよよ」という名前は、昔、代々木で仲間と集まっていた「よよよ部」という小さな活動から生まれました。
「よりよいものを世の中に届ける」という気持ちでつけた名前です。
覚えやすい響きと、より(Yo)良い(Yo)ものを世に(Yo)届けるという想いを引きついで、今もそのまま使い続けています。
当時のよよよマークのアイディアスケッチ(2006年)
よよよデザインでは、活動ごとにキャラクターを使っています。
イノシシは「よよよデザイン」のシンボル。イノシシのように目の前の課題を突破し、
カメレオンのように相手色に染まり寄り添いたいという想いがあります。
恐竜はワークショップや出張企画など、動き回る活動の相棒です。
企画によって恐竜の色が変わることがあります。