よよよデザインは、文化活動や表現をする人に伴走するデザインを行なっています。
当時のよよよマークのアイディアスケッチ(2006年)
「よよよ」という名前は、昔、代々木で仲間と集まっていた「よよよ部」という小さな活動から生まれました。
「よりよいものを世の中に届ける」という気持ちでつけた名前です。
覚えやすい響きと、より(Yo)良い(Yo)ものを世に(Yo)届けるという想いを引きついで、今もそのまま使い続けています。
よよよデザインでは、活動ごとにキャラクターを使っています。
イノシシは「よよよデザイン」のシンボル。イノシシのように目の前の課題を突破し、
カメレオンのように相手色に染まり寄り添いたいという想いがあります。
恐竜はワークショップや出張企画など、動き回る活動の相棒です。
企画によって恐竜の色が変わることがあります。
よよよデザイン 代表
(デザイナー / 広報ディレクション)
25年以上にわたり、デザインと広報の現場に携わってきました。
文化団体、地域活動、企業などの制作に関わる中で感じてきたのは、
「素晴らしい活動ほど、情報の整理や広報の仕組みづくりが追いついていない」ということ。
単なる制作担当ではなく、活動の背景や想いを整理し、伝わる形へ整えるパートナーとして
広報制作とデザインを支援しています。
チラシ・Web・SNSなどの制作だけでなく、制作物の進行や仕組みづくりまで含め、
文化活動や地域事業の継続的な発信をサポートしています。
近年は、ワークショップやイベントの企画活動も行っています。
(必要に応じて、カメラマンや印刷会社などと連携しながら制作を行います)
得意分野
広報設計 / 誰に何を届けるのかを整理し、広報の方向性を設計します。
グラフィックデザイン / チラシ、ポスター、冊子、パッケージなど、情報を分かりやすく伝えます。
制作進行・資料整理 / 助成金申請や報告書制作など、運営に必要な資料整理や制作進行もサポートします。
文化団体や映画上映活動の広報・デザインをサポートしています。
まずは現在の状況をお聞かせください。オンラインでのご相談も可能です。